人には色々な個性があり、その能力・性格に特徴があります。
企業の中では各人がその特性に応じた仕事を受け持つことが、本人にとっても会社にとっても望ましいことであり、同時にさらに伸ばす点、あるいは改善点を知ることも必要です。
そのための1つとして、人材・組織診断CUBICがお役に立ちます。
|
|
|
|
 |
|
さまざまな要素を持つ複合体である人間を立体的(CUBE)に観察することができます。
1.どういう性格・パーソナリティか(性格・個性面)
2.どういう関心事・興味をもっているか(興味・価値観)
3.職場で必要とされる基礎的な社会性(社会性)
4.どういうことに意欲・ヤル気を出すか(欲求傾向)
の4つの領域から個人の特性を測定し、全体的なイメージが把握できるようになっています。 |
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
| ■結果の分析がわかりやすい |
|
|
データを読み解くための特別な勉強は必要ありません。 |
|
|
| ■システムの信頼性が高い |
|
|
被験者がよい結果を予想して回答を操作することができないようにひとつの設問で複数の因子を同時に盛り込んでいます。 |
|
|
|
|
| ■検査や診断に時間がかからない |
|
|
適性検査実施に要する時間は約20分。分析結果の報告は回答ご提出の翌営業日に組合から郵送します。 |
|
|
| ■料金が手ごろ |
|
|
診断料 1人 2,625円(税込み) |
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
CUBICの申込用紙は、こちらからダウンロードできます。
ダウンロードした用紙に必要事項をご記入後、以下へFAXにてお申し込みください。
FAX: 0263−40−2201
|
|
|
|
|
|
 |
|
個人特性分析には新規採用者用と在籍社員用の2種類の検査があります。
<新規採用者用>
新卒や中途の採用時に実施することにより、面接の際の留意点や採用判定の参考資料となります。
<在籍社員用>
「管理者の社員把握」「昇格・昇進」「配置」の参考資料となります。また、企業分析の基礎データの1つとして活用できます。個人特性分析結果の他に次の分析結果が出力されます。
| ■自己分析シート |
|
実施した本人に渡すために使用します。結果のコメントはやや間接的な表現になっています。 |
|
|
| ■組織活力測定・環境適合測定 |
|
組織の現状と問題点を分析しています。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
1 |
CUBIC診断申込書を組合に送る(FAX可) |
|
|
|
|
|
↓ |
|
|
|
|
2 |
組合より検査用紙と回答用紙到着 |
|
|
|
|
|
↓ |
|
|
|
|
3 |
回答用紙を組合に返送(FAX可) |
|
|
|
|
|
↓ |
|
|
|
|
4 |
組合より診断結果のご報告(郵送) |
|
|
|
|
|
↓ |
|
|
|
|
5 |
組合より診断料のご請求 |
|
|
|
|
|
|
|
|